2020年10月01日

「無理」ということ

「無理」ということについて

 わたしは、閃いたことは、なにしろ頑張ってみよう、

そして、その結果を体感して、また、その次、それを生かして生きていこう!

と思うタチです。

だから、すごい重圧なこともしばしばあったり、、ですが、なにしろ、やれるとこまで頑張ってみよう!

コーラスの生徒さんも、どんな方にも、1ミリでも可能性、、というものを見つめて、やってます。

 しかし、以外と、「これ、無理そう!」と、やる前から、想像で決めつけて、やらない人も多い、、ということに、きのう気付きました・・きゃはは・・😆

 ワクワクと挑戦は、表裏一体で。

やる前から、決めつける、、、というのは、なんとも!

  大親友2人

一人は、50歳で、オペラの二期会をうける、、といい、周りは全員、大反対なのに、うけて、合格し、そのあと、お茶水の大学院の院試も何度もうけ、結局合格し、今はもう、博士論文のまとめに入ってる友。60代中盤になってます。

 もう一人は、京都で、シュタイナー学校を、仲間と立ち上げ、もう18年たったかな?

 はじめは、立ち上げたのは、オカンばかりで、ダンナは、全員、「そんなこと、無理に決まってるから、やめろ!」って言ってたらしい。

  死ぬまで、どこまで志を、発信できるかわからんけど、

続けるのは、じつに、面白いじゃん!

 だめもと人生!
posted by 空音唱 at 21:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする